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| 1946 | 創業 | |
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| 神戸市内の大手造船企業及び協力工業に大型ボルトナットを納入する。 | ||
| 46年 5月 | 橋本尚が神戸市長田区にてねじの製造販売を開始する。 | |
| 49年 2月 | 合資会社橋本鉄工所を設立。 | |
| 1950 | 兵庫県内及び近県の地元企業への販売拡大。 | |
| 神戸工場を新設。フリクションプレスによる大型ボルト・ナットを製造。また関連商品の在庫を拡充し、兵庫県内及び中国、四国近県の造船・重機・鉄鋼企業への販売を拡大する。 | ||
| 53年 8月 | 橋本鉄工株式会社に改組。 | |
| 59年 1月 | 明示販売株式会社(1981.9より明示精機(株)に名称変更)を設立。 | |
| 1960 | 大型ボルトを標準化して量産開始。 マーケットを全国規模に拡大。 | |
| 65年 7月 |
商号をユニタイト工業(株)に変更。ユニタイトボルト・ナット特許ゆるみ止め「ユニタイトボルト・ナット」の開発。 | |
| 65年 8月 | 大阪市西区に大阪営業所を開設。 | |
| 66年 2月 | 加古川工場新設。 スイスハテバー社及びドイツぺルツァ社より熱間鍛造機を導入。冷間ボルト及び熱間ホーマーナットを製造開始。 | |
| 67年 8月 | 香川県丸亀市に四国営業所を開設。 | |
| 69年 11月 | 神戸市兵庫区に本社・神戸工場を新築移転。 神戸工場が日本工業規格(JIS)の認定工場となる。 | |
| 1970 | 積極的に海外市場の開拓を行い、米国市場への輸出が本格化。 | |
| 70年 3月 | 兵庫県朝来市に和田山工場を新築。熱間鍛造ボルトの量産化を図る。 | |
| 70年 7月 | 神戸市西区に明石工場を新築。 スイスハテバー社の鍛造設備を増設し、大型ナットの量産を開始。 | |
| 71年 7月 | 販売子会社として株式会社ユニテンを設立し、地域ユーザーへのサービスの強化を図る。 | |
| 72年 | 米国鉄鋼構造建築向け高力六角ボルト・ナットの販売を拡大する。 | |
| 75年 | 異型ナットの鍛造焼入れ、熱処理後ねじ加工など、当時では画期的な技術力で米国の大手ユーザーに製品を輸出する。 | |
| 77年 | 摩擦接合用高力六角ボルトを製造開始。 | |
| 1980 | 経済低成長期に入り工場の集約など、高付加価値高品質生産への転換。 | |
| 81年 7月 | 設備の合理化・近代化を図るため本社工場を新設。加古川工場・神戸工場・明石工場を統合。ベルギーネドシュロフ社より冷間圧造機を導入し、摩擦接合用トルシア形高力ボルトの製造開始。 | |
| 84年 7月 | ポリゴンナット特許ポリゴンナット「トルクリミット機能及びロック機能付ナット」の開発。
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| 86年 | CHジョイント特許CHジョイント「セグメントの締結用金具」の開発。 | |
| 86年 12月 | 米国イリノイ州に現地法人UNYTITE,INCを設立。 | |
| 87年 4月 | 西神高周波株式会社を設立。高周波熱処理の営業開始。 | |
| 87年 8月 | 西神工業団地に本社第二工場を新築。 特殊基礎ボルトの製造開始。 | |
| 1990 | UNYTITE,INC.を設立しアメリカでの現地生産を開始。 | |
| 90年 1月 | 米国法人UNYTITE、INC.が工場を新設し、現地生産を開始。 | |
| 91年 10月 | 西神高周波株式会社内に金型、治工具製造工場を竣工。 ユニタイト工業株式会社、明示精機株式会社、株式会社中央の3社を合併する。 | |
| 91年 12月 |
商号をユニタイト株式会社に変更。 建築用トルシア形高力ボルトの米国での普及を図る。 | |
| 92年 | 米国法人がベクテル・デュポン・マーチンマリエッタ社等、大型エンジニアリング会社の認定を受け、大型プラント物件に製品が採用される。 | |
| 95年 3月 | 長崎市に長崎営業所を開設。 | |
| 96年 11月 | 名古屋市西区に名古屋営業所を開設。 | |
| 97年 | 自動車・トラック業界向けへの鍛造部品の製造を開始。
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| 98年 | 9月 茨城県取手市に東関東営業所を開設。 12月 国際標準規格ISO-9002の認証登録企業となる。 | |
| 99年 | ドイツS&K社より、大型油圧プレスを導入し、ドライブショットの製造開始。 | |
| 2000 | 開発への絶えざる挑戦 | |
| ねじ製品の製造で蓄積した熱間・冷間の鍛造技術と、機械加工・熱処理・表面処理技術を複合的に組み合わせることにより、ねじ部品・鍛造機能部品の製造及びコンポーネントの組み立てまで、ユニタイトは顧客ニーズに的確にお応えし、トータルコストダウンに貢献することを目的に、一層の開発努力と絶えざる挑戦を続けています。 | ||
| 2000年 8月 | 東京都中央区銀座に東京営業所を移転。 | |
| 2003年 2月 | 国際標準規格ISO-9001:2000の認証登録企業となる。 | |
| 2004年 | 国際標準規格ISO-14001:1996の認証登録企業となる。 | |
| 2005年 2月 | 中国広東省佛山市に、現地法人佛山優仁精密有限公司(FUP)を設立、金型工具の製造を開始する。(部品製造のマーケティング開始) | |
| 2006年 7月 | 株式会社精機資料社をグループ企業化する。 神戸市西区に木津工場を新設し、マシンキーの製造を開始する。 | |
| 2007年 2月 | ユニタイトシステムズ株式会社を設立。 建築・土木向けのシステム商品の設計・製造・施工を開始する。 | |
| 2008年 4月 | 神奈川県横浜市に横浜営業所を開設 | |
| 2008年 12月 | 本社第2工場を増設し、自動車機能部品製造の拡充を図る。 | |


商号をユニタイト工業(株)に変更。
スイスハテバー社及びドイツぺルツァ社より熱間鍛造機を導入。
兵庫県朝来市に和田山工場を新築。
設備の合理化・近代化を図るため本社工場を新設。加古川工場・神戸工場・明石工場を統合。
ポリゴンナット特許ポリゴンナット「トルクリミット機能及びロック機能付ナット」の開発。
CHジョイント特許CHジョイント「セグメントの締結用金具」の開発。
自動車・トラック業界向けへの鍛造部品の製造を開始。